The art of war teaches us to rely not on the likelihood of the enemy's not coming, but on our own readiness to receive him; not on the chance of his not attacking, but rather on the fact that we have made our position unassailable - Sun Tzu, Military Strategist

おすすめの神社・寺院

安善寺(益子町)

ご利益 家内安全・無病息災・家運隆昌

安善寺は、建久5年(1194年)平家一族 肥後守 平貞能(タイラノサダヨシ)公創建800年以上の歴史ある浄土宗のお寺です。廊下は県内唯一のウグイス張りで、堂宇の斗栱(ときょう)、欄間、須弥壇等は江戸中期の特長を良く表しています。

磐裂根裂神社(壬生町)

ご利益 厄除け・安産祈願・家内安全

元亀元年九月二十九日に本殿を建設し、正一位の位をいただいて、明治七年九月二十九日に安塚神社に昇格し社号を改めて村社磐裂根裂神社に改定し現在に至っています。磐裂根磐神社は名のとおり磐裂神・根裂神が主祭神です。

古峯神社(鹿沼市)

ご利益 火難除け・家内安全・開運招福

今を去る一三〇〇余年の昔、隼人というお方が京都からこの地に移り、尊(御祭神・日本武尊)の御威徳を慕いつつ、京都よりこの古峯ヶ原の淨地に遷座(創祀)申しあげたのが始まりといわれております。

日光山輪王寺(日光市)

ご利益 家内安全・開運招福・家運隆盛

明治の頃から日光は輪王寺・東照宮・二荒山神社の三カ所が参詣所とされ、それぞれの境内は、いつも賑わっています。しかし、それ以前は「日光山」としてひとつに包括された関東の一大霊山だったのです。

森友瀧尾神社(日光市)

ご利益 安産祈願・子授け・縁結び

七六七年、神護景雲称徳天皇の御世、田心姫命が日光に入興のみぎり、途中休息をされた所を、腰掛の地と言われています。建長四年、御深草天皇の御代に腰掛の地に祠を建立し、御祭神に奉斎された事が森友瀧尾神社の創と伝わっています。

日光二荒山神社(日光市)

ご利益 商売繁盛・縁結び・安産祈願

日光二荒山神社は、一二〇〇年以前から男体山を御神体山として祀られた神社で、ご祭神は二荒山大神と称し、親子三神で、主祭神の大己貴命・妃神の田心姫命・御子神の味耜高彦根命が祀られております。

宇都宮二荒山神社(宇都宮市)

ご利益 家内安全・商売繁盛・学業成就

宇都宮二荒山神社は大変歴史が古く、第十代崇神天皇の御代にさかのぼることができる神社です。栃木県内の名神大社は二荒山神社のみで、郷土の祖神・総氏神さまとして篤い信仰を受け下野國一之宮といわれておりました。

安楽寺(那須烏山市)

ご利益 家内安全・交通安全・商売繁盛

本尊薬師如来像は平安時代の作として、栃木県有形文化財に指定されています。
境内の薬師堂は寛永二十一年(一六四四)に森田城主大田原出雲守政継候の寄進により建立されたものです。

薬師寺郷 鎮守八幡宮(下野市)

ご利益 厄除け・病気平癒・災難除け

貞観十七年清和天皇の御勅定により東北守護の大神として石清水八幡宮の御分霊を勧請、創建されました。一説には奈良時代天平勝宝 元年、下野薬師寺の守護神・仏法の鎮守神として鎮座したとも考えられています。

下古山 星宮神社(下野市)

ご利益 厄除け・方位除け・開運招福

下野星宮神社は第五十一代平城天皇の御代、大同二年四月十日、藤原鎌足公十代の後裔にて飛鳥井刑部卿、地方の開拓司として当地に居住し、そこを児山の郷の乾の方にして宮内と称し磐裂神、根裂神を祀り地方の鎮守としたと伝わっています。

鷲宮神社(栃木市)

ご利益 咳き止め・厄除け・商売繁盛

都賀町家中の総鎮守として、また「お酉様」として親しまれております鷲宮神社は、伝えられるところによれば大同三年の創建で、最初は思川の側にありましたが、再三の洪水の為、朱雀天皇承平元年現在の地に遷宮したとされています。

延喜式内 大前神社(真岡市)

ご利益 縁結び・厄除け・家内安全

大前神社の由緒は、奈良時代の神護景雲年間に再建されたと言われ、延喜式内社下野十一社に選ばれています。文化財も数多く所蔵し、平成元年(一九八九年)には日本一大きなえびす様の像が建立されました。

八雲神社(茂木町)

ご利益 厄除け・病気平癒・無病息災

その昔、茂木町弾正に住む清平衛という若い百姓が川の岸辺で肥桶を洗っていると、上流から何やら流れてきたものがありました。肥柄杓でたぐり寄せてみると何とも神々しく大切に拾い上げて川際にそびえる丘の上に祠を建てお祀りしました。

賀茂別雷神社(佐野市)

ご利益 安産祈願・合格祈願・開運招福

賀茂別雷神社の御祭神は、京都の上賀茂の地に「ちはやぶるわけつち山に宮居して、天下ること神代よりさき」と読まれ、山の神、農業の神として奉られて、落雷除け、嵐除け、五穀成就、天下泰平の神として崇敬されてきました。

今宮神社(さくら市)

ご利益 厄除け・方位除け・縁結び

今宮神社は後冷泉天皇の御代康平三年に勝山城主氏家公頼公の肝煎りによって創建された神社です。始祖である宇都宮宗円が、素戔鳴尊を主祭神とし己が産土神たる豊城入彦命を合わせ祀り万民の幸福たらん事を願って神社が創建されました。

寺岡山元三大師(足利市)

ご利益 厄除け・方位除け・家内安全

元文年間、東山天皇の第三皇子、崇保院宮前天台座主准三后一品公寛法親王より足利市寺岡町出生の亀田庄左衛門則重公が永年身命を賭しての忠節を認められ、日本に三幅しか現存しない元三慈恵大師尊影御真筆を拝領したといわれています。

持寶院 多氣山不動尊(宇都宮市)

ご利益 厄除け・火難除け・商売繁盛

不動明王は、多くの信仰をあつめている仏です。多氣山不動尊の御本尊不動明王は天暦三年三月二十八 日を選んで、源頼光が多田滿仲の子、多田の法眼に作仏を願い、吉野山中にこもり一刀三礼のもとに彫り上げた霊像です。

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